スバル アウトバックにボディコーティング他施工

こんばんはカービューティープロ向井です。

デモカー1号機のボディと樹脂パーツのコーティング完成しました。

我ながら20年経過とは思えない美しさ!?

貴重なマニュアルのR32なので大事にしたいと思います!


さて今日の1曲は、、、1曲というより以前に撮ってもらったデモカー1号機の動画で。

今日ご紹介するのはスバルのアウトバックです。

今回も納車されてそのまま入庫いただいたのですが、
なぜすでにルーフボックスが付いているのかと言うと、、、

同じアウトバックからアウトバックにお乗り換えだからです。

国内のアウトバックは生産終了ということで、
気に入っていたそうなので、永く乗るために最終型のアウトバックに買い替えたそうです。

なので以前のアウトバックで使っていたルーフボックスを
そのまま新しいアウトバックに装着して納車ということになります。

しかしルーフボックスが載っていると磨きはもちろんんコーティングもかけられないので、
今回はルーフは基本的にコーティングをかけません。

というか手が入らないので水を拭き取るのも一苦労です、、、(汗)

以前のアウトバックもルーフはシミだらけになっていたそうですが、
もうそれはしょうがないと割り切っているそうです。

まあそうですね、いくらコーティングしても手が入らないとなると、
拭き取りが困難なので水道水のカルキですぐにシミになってしまいます。

そう、今回も納車してそのまま入庫だったので、、、

ディーラーさんの納車前の洗車の水がまだ垂れてきていました、、、


そして6月ですでに暑かったのでさっそくカルキジミになっていました、、、(汗)

なので洗車の水分が拭き取れないのは結構致命傷になるので、
今回は私は棒というかルーフの隙間に入るようなものを探して、
マイクロファイパーを巻いてなんとかルーフの水分も拭き取りましたけど、
正直洗車のたびにそれをやるのはかなり面倒です、、、(汗)

なので諦めて放置となってしまうのはしょうがないですね、、、

他に気になった点はボンネットにすでにシミが、、、
(白いライトのところです。)

暑い時期はボンネットは火で炙ったフライパンのように暑いので、
そこにシミになる成分が載ってしばらく放置すると
シミになってしまう確率は非常に高くなってしまうわけです、、、

正直これは結構侵食されてしまっているので、
ちょっと厳しいですね。

今回はルーフはコーティングをかけられないので、ボンネットのみセラミックコーティングで、
それ以外は1層のガラスコーティングで仕上げました。


あとは樹脂パーツのコーティングもご依頼いただきました。

樹脂パーツのコーティングは自分でやって失敗している方をよく見かけますが、
意外と難しいのです、、、

もちろんただ塗っただけではムラムラになってしまいます。

それを均一にムラなく塗るのが難しいわけです。

外で最終チェック。

樹脂パーツだらけですね。(笑)


というわけで完成です。

いつも当店をご利用いただき誠にありがとうございました。

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