ごあいさつ

カービューティープロ 向井は車のコーティングやオートフィルム等を通じて快適なカーライフのお手伝いが出来ればと考えています。

 

更には若者の車離れが進んでいますが、次の世代へ少しでも車の楽しさを伝えたいと考えています。

 

私も二児の父ですが、やっぱり男の子は乗り物が大好きですし、車も好きです。ただ成長するに連れて、単純に好きということより、便利だとか必要性といった価値観が出てきて、最終的に今の若者の車の必要性は携帯電話やファッションと比べるとかなり低いものになってしまっているのだと思います。

 

昔と同じような価値観を押し付けても無理があると思いますし、受け入れられないと思いますが、車を改造することだけが楽しみではなく(私は好きですが...)車との関わり方は色々あると思うので、少しでも車って楽しいなと思えればいいと願っています。

 

今も昔もカッコつけたいという気持ちは変わらないと思いますし、誰でも汚いよりキレイな方がいいと思うだろうし、少しでも快適な方がいいと思います。女性も美しくありたいと誰もが思うでしょうし、車がキレイになって悲しむ人はあまりいないでしょう。

 

私もそうですが、やはり親の影響というのは大きく、父親が車をキレイに大切にしていれば、自分が車を持った時に同じように、キレイに大切にしようと思いました。なので、次の世代へ少しでも車を大切にするように伝えたいなら、自分がそういう姿を見せるのが一番だと考えました。

 

これから更に使い捨ての時代からエコの時代へと変わって行き、車も次々と買い換えるより1台を永く乗る時代になっていくと思います。モノを大切にすることを車を通じて伝えることも出来ると思います。

それにはやはりキレイな状態を保つというのは大切にすることの基本だと思いますし、一番わかりやすいことだと思います。

 

誰でも最初の新しい状態だと愛着があるのですが、だんだんと痛んでいくと愛着が薄れていきませんか?(革製品等使い込んで愛着がわくものもありますが...)

そうした時に単に買い換えるのではなく、もう一度リフレッシュすることで新たな気持ちで愛車と向かい合えるのではないかと思います。

 

 

 

 

カービューティープロ 向井

代表 向井 朋也

 

 

 

カービューティープロ本部のホームページでご紹介されました。